スーパーワックス販売店 ★美〜bien〜艶★

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2008年05月01日(Thu)▲ページの先頭へ
倦怠感

とうとう今日からガソリン30円以上アップ!昨日の夕方はあふれんばかりにあちこちのスタンドに車が列をなしていたけど、今朝はスタンドには車が給油してる姿の目撃なし。一体どれだけあがるのか?これからは近所のコンビニにはマックスと散歩がてら徒歩で行かなくては〜!q(´T`p)

昨日は知らないうちに照明もテレビも付けっぱなしにして意識不明の睡眠・・・。このところ体が常に倦怠感で一日中だるい・・・。顎の下のリンパ?が少々腫れてます。
もしかして・・・このせいか?いやいや、きっと他の原因でだと思われます。

最近新しい毛糸に挑戦してます。私が待ち望んでいた毛足の長い毛糸。糸の太さもいつも使用している毛糸より倍は太いので編む目の数は少なくて助かりますが、きつく編もうとすると無駄に力がかかるので肩こりが悪化〜!(っ゜Θ゜;)
これが異常に負担がかかってるようだけど・・・でも仕上がりはまるでフサフサな「カツラ」のような毛並みでGOOD♪
他の人から見たら「キモ可愛い」系なのでしょうか?(´・ω・`)

29日の休日は部屋の片付けをしようと思いつつ、あまりの天気の良さとガソリン注ぎついでに洗車をしてしまいました。
だって日曜日に洗車したのに、すぐに黄砂で車が白っぽくなってしまってるので。(;ω;`)

その日も風に乗って黄砂が凄く、拭きあげしてるそばから黄色い粉がボディに付着。
でもそんな事気にせず、久々に鉄粉取りの粘土でボンネットとサイドの鉄粉除去全体にクリーナー施工最後にワックスで仕上げ♪ う〜ん、キリリと引き締まったヤバイ“”です♪ しかし、翌日起きてみれば黄砂が乗っかっているのでありました・・・ガクッ!_| ̄|○

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ディーラーコーティングについて

あなたは新車を購入された際にディーラーから勧められた、テフロンやガラス系のコーティングをされていませんか?

ディーラーコーティングは5年間保証がついており、普段の手入れは水洗いだけ、通常では落ちない汚れ・ピッチ・タール等は専用メンテナンスクリーナーを使えば5年間ワックス掛け不要で新車の輝きが長時間保てると宣伝されていますが、あなたはその5年間保証の内容をお読みになった事はありますか?保証書の内容は「期間中に塗装光沢面が明らかに劣化した場合には無償補修します」と書いてありコーティングそのものには全くふれていません

つまり、赤の車で言えば、朱色になった場合には保証しますという事ですよね?このような状態には、通常の手入れをしていればなりません。言い方は悪いのですが、この内容の保障であれば、あって無いような物ではないでしょうか?

しかも水アカ、鉄粉、鳥のフン、ウォータースポット、バンパー・モール・ドアミラーカバー・スポイラー等の樹脂素材の劣化は保証外と書いてあるはずです。さらに、水アカが付いたら施工時にもらったメンテナンスクリーナーで自分で除去するか、もしくはディーラーに依頼する場合には有料になります。 結局クリーナーをもらうという事は、水アカが付くという事になります。 つまり、水洗いだけでは、維持するのは難しいという証拠にもなるのです!

例えば光沢レベルを10段階で表すとすると、スーパーワックスで約1ヶ月半ごとにメンテナンスをして頂くと、それこそ5年でも10年でも最低8レベル以上の光沢をキープ出来ます。しかし、どんなコーティングでも2〜3ヶ月たてばコーティングの上に汚れが乗ってしまうため、3ヶ月は良いレベルを保てても、残りの9ヶ月は汚れが乗ったままの状態であるため、レベルは2〜3くらいだと言えます。

実際、ディーラーコーティングしている方から「水アカが付く」とか「光沢に不満」や「撥水力が無い」、「ディーラーからもらったメンテクリーナーが手間がかかって面倒くさい」という声をよく耳にします。

年に1回の点検時に水アカを除去したり、塗り直しをしているディーラーもあるようです。つまり、5年間の間に5回しかメンテナンスはしてもらえないという事になります。

コーティング層は厚くても数十ミクロン、つまり1ミリもない訳ですから、1年に1回のメンテナンスでは、物理的に難しいと言えます。

とは言うものの、コーティング自体は決して悪いものではありません。毛皮のコートに例えると、数十万円のコートを買った、つまり高級なコートを買えば買う程、手入れは念入りになる様に、高級なコートを車に着せた訳ですからメンテナンスをやらずに水洗いだけじゃなくて、よりメンテナンスをしっかりやらなくては、高いコートを愛車に着せた意味がなくなると言う事です。 という訳で、スーパーワックスは高級コーティングのメンテナンスに最適だと言えるのです。

ただし、他の製品を使用した場合、保証を打ち切るというディーラーもあるので、必ず担当セールスとご相談ください。仮に打ち切られても、最初に述べたような保証内容ですので、特に問題は無いと思います。スーパーワックスで定期的にメンテナンスを行って頂ければ、常に最高の状態が保てるのですから・・・。



冬のお手入れ編

ご存じですか?
冬は車の肌が一番傷む季節です!

冬は車の肌に悪い影響を与える季節です。
雪解けした道路は泥だらけ。当然、車も泥だらけとなり、洗車の際に乾き始めた泥を落とすこともあり、ボディに細かなキズが入りやすい状態になります。
また、冬の道路には融雪剤がまかれている事が多いため、ワックス効果が極端に短くなってしまうのです。
つまり、この季節には“マメにワックスを掛ける事が大切!”と言うことなのです。
ワックスの被膜を保持する事によって、車に積もった雪が滑り落ち、細かな傷を防止してくれるのです、

〜マメなワックス掛け=車の肌の痛みを最小限にくい止める〜

ということを冬は特にお考えいただきたいのです。



持続効果編

持続効果の長いワックスが性能の良いワックスだと思っていませんか?

現在、車の塗装の厚みは110〜120ミクロン程度の厚みです。塗装作業最後にボディーの一番外側に塗られるクリア層(透明な膜)は40〜50ミクロンしかありません。そして、手掛けワックスすることにより付着するワックスの被膜はたったの10ミクロン(100分の1ミリ)という厚さなのです。(つまりポリエチレン製ラップ1枚とほぼ同じ厚さです)
そしてこの10ミクロンという厚さが物理的限界の厚さで、これ以上厚くするとムラになったり、ワックスとしての効果を悪化させたりしてしまいます。 とくに日本の場合には“四季”がありますから、10ミクロンのワックス被膜が持続する限界は、平均1カ月半程度です。

では、なぜ市販のカーワックスには持続効果がそれぞれ1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月と分かれているのでしょうか?
答えは、商品パッケージや説明書を読んでいただければ分かる事ですが、例えば《室内(インドア)テスト》・・・この室内という条件下であれば普通の固形ワックスでも6ヶ月間持続効果があるでしょう。更に、《室内シャワーテスト》も、果たして1日に何分間水を当ててテストしたものでしょうか?自然下なら水も水道水ではなく、酸性雨の水質なのです。

また、12ヶ月持続効果をうたったもの等によくみられる事ですが、ワックスの中に塗装面に焼き付く様な強い成分を混ぜて効果を延ばしているものもあります。これではいくらワックスの持続効果があるといっても、結果、車の肌はボロボロになってしまいます。
つまり、持続効果が長い商品ほど色々な意味で不安が増大していくという事なのです。

ですから、“車のワックスの持続効果は平均1ヶ月半”(保管状況や車の使用頻度によって多少異なります)が限界であることを認識していただきたいのです。



ツヤや水弾きだけではないワックスがけのメリット

コーティング+ワックスで対候性アップ

最近は、新車購入時に“コーティング”を施工するユーザーが非常に多いと聞きます。コーティングを一言で言うと「塗装の保護膜」。 樹脂を主成分とする特殊な被膜が紫外線やオゾンなどが要因のボディカラーの色褪せを抑え、また酸性雨などによる変色やシミを防ぐ。液剤が塗膜の分子間にまでキッチリと埋め込まれているので、洗車を繰り返しても容易に剥がれることはなく、基本的に効果は数年間持続する。

一方、ワックスも塗装には対候性などを持たせる目的はコーティング同様ですが、その主成分はロウ(油)。つまり、塗膜の上に薄く被膜が乗っているような状態に過ぎず、何度か洗車を繰り返せば簡単に剥がれ落ちてしまう。

では、「コーティングしていればワックスは不要か?」と言えば微妙です。確かにコーティングしてあれば、汚れが付きにくく、付いても落ちやすいが、ツヤや水弾き性と言う点は、それを主目的としたワックスに遠く及ばないのです。つまり、コーティングとワックスとは似ていても非なるモノなのです。

塗装面を本当にキレイに見せたいならコーティングしてある塗装の上から、さらにワックスをかけるのは、おかしな話ではないし、雨天時の水弾きの良さはやはり快感。されに言えば、ワックスが効いた塗装面は汚れが落ちやすく、洗車時の節水という点でも極めて有効なのです。

ワックスがけのポイント

  • 塗りムラや円形の磨きキズを防ぐ意味でも、ワックスは「円を描くように」ではなく、ボディ上部・サイドともに直線的に塗り込むのが良い。
  • 進行方向に対して垂直にワックスを塗り込むのは、走行中に浮遊している微細なホコリがボディに刻んだキズを打ち消すという効果も見逃せない。
  • どんなに大量にワックスを塗っても塗装面に残るワックス分(形成される被膜の厚さ)は同じ。「ちょっと少ないかな?」と感じるくらいでちょうどいいのです。



スーパーワックス専用タオルのまめっ知識

スーパーワックスはタオルを使用してワックス掛けをします。
それは傷を最小限に抑える効果と、塗装面の凹凸にワックスを均一に埋め込むためです。
タオル地は日本製の200匁(もんめ=毛足の数)の、網目がしっかりし、フカフカなタオルを使用しています。

専用タオルの取扱い方
  • 使用する前に専用タオルを水洗いし、強く絞る。
  • ワックス掛けを終えたタオルは汚れていなければ、そのまま干して次回使用時には水洗い・硬く絞ってから使用してください。(基本的に水洗い処理をしっかりした後であればワックス掛けの時にタオルが汚れないはずです)
  • もし汚れた場合は、普通に洗濯した後柔軟剤仕上げをして頂ければ、フカフカ感が戻り柔らかい質感に戻ります。
  • 洗濯するとどうしてもタオルが傷んできますから寿命も短くなります。古くなるとタオル目同士が離れてタオルの地肌が出て均一にワックスがのらない為、ムラになりやすく、ワックスの持ちも悪くなりますので、新しいタオルに交換しましょう。
  • 古いタオルはもったいないので、車の下回りや、ホイールにワックス掛けする時に使用して頂くと良いでしょう。


:新品のタオル、:古くなってタオル目が離れ地肌が見えている状態










成分編

ポリマー・フッ素・イオン・チタン等の成分のワックスが良いものだと思っていませんか?


最近、ポリマー・フッ素・イオン・チタン等の樹脂を主成分にした化学薬品系のワックスが販売されていますが、「車の肌」の立場になって成分を考えてみましょう。
今ここに、化学薬品が主成分のハンドクリームと天然コラーゲンが主成分のハンドクリームがあります。あなたが手につけるとしたら天然コラーゲンが主成分のハンドクリームを選びませんか?
車の肌も人間の肌と同様に、ポリマー・フッ素・イオン・チタン等の化学薬品成分のカーワックスと天然成分が主成分のカーワックスとでは、天然成分が主成分のカーワックスを選んでいただきたいのです。
なぜなら、化学薬品系ワックスは自ら発色力を持たないため、顔料を入れてホワイト専用とダーク専用に分けていますし、その中には研磨剤が含まれていることも少なくないためです。
天然成分の代表的な物としてカルナバロウがあります。「カルナバロウ」はカルナバヤシの葉から抽出された樹液で“硬い皮膜”と“最高の光沢”を放ちます。
「カルナバロウ」を主成分としたカルナバワックスは、取り扱う人に対する安全性の高さがあり、またカルナバ自らが発色力を持っているため(全車対応)顔料を含まないので、車の肌にも安心です。
ちなみに、車のプロに認められているのが天然成分の「カルナバワックス」です。




撥水編

ボディの上で水玉になることが“撥水”の効果がある事と思っていませんか?

一般的に車のボディに水をかけたりした時に水玉になると“ワックスが効いている”と思われているようです。

しかし、これは誤りです。水玉の形が良いものほどレンズと同じ働きをして光を集めてしまい、車のボディにウォータースポット(水玉の焼付け)を作ってしまいます。更に、水玉としてボディに残っている時は水アカの原因となってしまうのです。

では、ボディに良い“撥水”の状態とはどのようなものでしょうか?
まず、水玉の形状は丸より楕円形の方が良く、そして出来る限りボディに残らない事がベストの状態と言えます。

このような“撥水”効果が得られるのは、数万円で施工されているボディコーティングです。これを行うと、水はボディからゆっくりと潮が引くように撥水していき、ボディ上にあまり水が残りません。また、残った水玉も小さかったり、楕円形になっているため、走行中に車から流れ落ちるという、まさに理想的な“撥水”効果です。

スーパーワックスの撥水が高価なボディコーティングと同じ楕円形の撥水効果になっているのは上記に記した理由からなのです。




カーワックス選びのポイント

 これは、少なからず皆さんが感じていらっしゃる事だと思います。
 従来プロの方々が“車の肌”という表現をしていることからも分かる様に、車の塗装面は人間の肌と同様、とてもデリケートなものですから、カーワックスを考えるときに“車の塗装面肌”を“人間の肌”に置き換えてみると先程の疑問の答えがわかりやすくなると思います。

 例えば、皆さんがハンドクリームを選ぶときにには安全性を考えて主成分が化学薬品の物よりも植物性などの天然原料の方を選ばれているのではないでしょうか?同じようにカーワックスもポリマー、フッ素等の化学薬品が主成分の物よりも天然成分(カルナバロウ)が主成分の物の方が良いということがお分かりいただけると思います。

 また同様に、手肌につけるハンドクリームは「目に見えないベールがお肌を守る」とCMにもあるように、車の肌にワックスをいくら厚く塗ったところで、それはムラになるだけで、かえって効果が発揮されません。「ハンドクリームは少しずつ塗って広げるのに、なぜ車のワックスは厚く塗ろうとするのだろう?」なんて事を言う専門家もいます。どんな効果のあるものでも「塗れば塗るほど、目に見えるほど厚く塗ることで手肌を守る」などという事はないのです。ハンドクリームも車のワックスも、ミクロン単位(ポリエチレン製ラップ1枚分)でしか肌にはのりませんので・・・。

 車のワックスの場合、そのミクロンの被膜が持続するのは1〜1ヶ月半が限界です。(気候条件・保管条件によって多少は異なります)ということは、被膜の形成期間には限界があり、まめにワックス掛けをしなければいけないということです。

 ちなみに“アドバンスプラン「スーパーワックス」は?”というと、カーワックスの中で最も安全性が高く、作業中に手肌についても荒れないほどの商品です。





   


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